「桜も開花し、いよいよ春本番。そして明日から新年度が始まります。 今朝は、公明党が推進し、新年度から始まる主な施策をご紹介させて頂きます。 初めに、手取りを増やす取組みです。
今朝は、先週17日から始まった公明党の新たな取組み「We connect」についてご報告させて頂きます。 「We connect」はデジタル技術を活用した政策立案アンケートで、公明党の持ち味である「小さな声を聴く力」をアップデートするとともに、政治が捉え切れていない政策ニーズを直接すくい上げる新たな試みです。
「(略)県議会では先週、常任委員会が開催され、私の所属する総務企画委員会でも当初予算案を中心に活発な議論が行われました。 今朝は、私が取り上げた質疑のいくつかをご報告させて頂きたいと思います。 まず、総務部関連で、本年7月に行われる参議院議員選挙費994,171千円について。
「(略)今朝は、今国会の大きな議論の一つとなっている「選択的夫婦別姓制度」についての私たち公明党の考え方についてご報告いたしたいと思います。
「次に、保育士の確保等についてお伺いいたします。 本年1月、宇和島市において公明党ユーストークミーティングを開催し、南予地域の男女青年13名と意見交換を行いました。