本日、徳島市内で開催された公明党四国夏季議員研修会に出席。 党本部から山口代表をお迎えするとともに、今回は党北陸信越方面本部長の中川衆議院議員、小松石川県幹事長にお越し頂き、能登半島地震発生以降今日に至るまで地元議員と国会議員がどのように連携し、被災者や自治体とどう向き合いながら支援活動に取り組んできたのか、被災当事者ならではの赤裸々な活動報告を頂きました。
「(略)厚生労働省は今月、公的年金の財政状況をチェックして将来の給付水準の見通しを示す、5年に1度の「財政検証」の結果を公表しました。今朝はその概要についてご報告させて頂きます。
「(略)政府は6/21、経済財政政策の基本的方針、いわゆる「骨太の方針」を決定しました。 この方針は来年度の予算編成に向け、国の政策方針を定めるものであります。 これに先立ち、公明党は5/30に「骨太の方針」策定に向けた提言をとりまとめ、岸田総理へ直接申し入れました。
「(略)県議会は本日から6月定例会がスタートし、7/10までの会期で6月補正予算案を中心に審議が行われる予定となっています。 先週、中村知事から補正予算案の説明がありましたので、今朝はその概要についてご報告させて頂きます。
「(略)公明党では、政府が6月の取りまとめをめざす「経済財政運営と改革の基本方針」、いわゆる「骨太の方針」に関する提言をとりまとめ、先週、岸田首相に対し申し入れを行いました。今朝は、その概要についてご報告させて頂きます。