「桜も開花し、いよいよ春本番。そして明日から新年度が始まります。 今朝は、公明党が推進し、新年度から始まる主な施策をご紹介させて頂きます。 初めに、手取りを増やす取組みです。
「最後に、認知症に関する取り組みについてお伺いいたします。 国の推計によりますと、2040年には65歳以上の高齢者層の14.9%が認知症に、15.6%がその前段階となる軽度認知障害になると予測されており、誰もが認知症になり得るという認識の下での共生社会の実現に向けた取組みが急がれます。
本日、一般質問に登壇し、この間皆様から寄せられたお声を全力でお訴えさせて頂きました。 シリーズで全文を掲載いたしますのでぜひご高覧くださいませ。 「皆様、おはようございます。公明党の木村ほまれでございます。早速、質問に入らせて頂きます。 初めに、「交通空白」の解消と地域交通のリ・デザインに向けた取組みについてお伺いいたします。
「(略)さて、県議会では来週25日から2月定例会が開会いたします。 2025年度当初予算案を中心とした審議がなされ、新年度の県政の方向性を決める大変重要な定例会となります。 今回、私は3/5の一般質問に登壇させて頂く予定ですが、今朝は定例会に向けた準備状況についてご報告をさせて頂きたいと思います。
「(略)政府が昨年12月に決定した2025年度予算案(一般会計の歳出額115兆5415億円)には、公明党が主張してきた施策が数多く盛り込まれています。 全世代の暮らしを豊かにするための子育て・教育支援、物価高を上回る賃金の上昇に向けた施策、地方創生の更なる推進、防災・減災の強化など、今朝はその中から主な施策についてご報告させて頂きます。