「(略)今朝は、今国会の大きな議論の一つとなっている「選択的夫婦別姓制度」についての私たち公明党の考え方についてご報告いたしたいと思います。
「(略)政府が昨年12月に決定した2025年度予算案(一般会計の歳出額115兆5415億円)には、公明党が主張してきた施策が数多く盛り込まれています。 全世代の暮らしを豊かにするための子育て・教育支援、物価高を上回る賃金の上昇に向けた施策、地方創生の更なる推進、防災・減災の強化など、今朝はその中から主な施策についてご報告させて頂きます。
本日、県議会公明党として「令和7年度当初予算編成に関する要望書」を中村知事に提出いたしました。 要望書は、私どもに寄せられた皆様のお声を反映した全195項目からなり、今後各会派から提出された要望を踏まえ、知事査定等を通して最終的に当初予算案として2月定例会に上程されることになります。 1つでも多く実現できるよう県議会公明党として全力で取り組んでまいります。 (以下全文を掲載。〇は新規項目、●◇は継続項目です)
「(略)昨日は成人の日ということで、週末の3連休は県下各地で20歳を祝う集いが開催されました。 県教育委員会によりますと、今年度に満20歳を迎えた人は12,327人とのことです。 あらためまして、新成人となられた皆様、誠におめでとうございます。皆様の新たな門出に際し、心からお慶び申し上げますとともに、ご家族の皆様にも心からお祝いを申し上げます。 本日は、公明党の青年政策の実績の一端をお訴えさせて頂きたいと思います。
皆様、新年明けましておめでとうございます。 本年元旦は久万高原町・松山市内でのご挨拶、2日の本日は大街道での新春街頭演説でスタートいたしました。 「大衆とともに」との立党精神を胸に、皆様からさらにご支持を頂ける公明党をめざし全力で頑張ってまいりますので、本年もご指導ご鞭撻を賜りますよう何卒宜しくお願い申し上げます。