
本日、県議会公明党として「令和8年度当初予算編成に関する要望書」を中村知事に提出いたしました。 要望書は、私どもに寄せられた皆様のお声を反映した全131項目からなり、今後各会派から提出された要望を踏まえ、知事査定等を通して最終的に令和8年度当初予算案として2月定例会に上程されることになります。 1つでも多く実現できるよう県議会公明党として全力で取り組んでまいります。(以下全文。〇は新規項目)

「(略)この度、わが国の政治の安定と発展に向け、「人間」のための中道政治を推進する政治勢力を確立するとの旗のもと、その理念を同じくする衆議院議員が参加する新たな政党「中道改革連合」が結成されました。 現在、日本社会において、良識ある政治と社会の安定を取り戻す政治を求める声はかつてないほど高まっています。 公明党は、この期待に応え、中道改革の政策を実現する基盤をより強固にするため、今後の党の方針として、以下の3点を決定いたしました。

「(略)お正月気分も抜けて、今週から仕事も学校も日常モードになってまいります。 年頭の決意や抱負を胸に、皆様それぞれのステージでご活躍されますようお祈り申し上げたいと思います。 さて、県議会では、来月開会の2月定例会に向け様々な準備が進められています。

「(略)いよいよ2025年が開幕しました。 まずもって本年が皆様にとりまして輝かしい1年となりますよう心からお祈り申し上げます。 さて、皆様にとって昨年はどんな年だったでしょうか?

本日は小晦日(こつごもり) いよいよ2025年もあと1日となりました 皆様にとって本年はどんな年だったでしょうか? 私自身を振り返って一番印象に残ったことは 生活者も事業者も年齢も地域も問わず “物価高を何とかしてほしい”との切実なお声が、1年を通じて皆様から寄せられ続けたことでした